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賃貸マンションを借りたのですが、裁判所から手紙が届き、この部屋が競売に掛かっていることを知りました。間もなく裁判所執行官とかいう人がいきなり訪れ、強制的に部屋の内部の写真を撮って帰りました。まだ半年そこそこしか住んでいないし、契約も2年契約です。私は追い出されるのでしょうか?その場合、敷金や手数料、引越し代など誰かに弁償してもらえますか?仲介した不動産業者は家主の事情を調査すべきではないのですか!
土地建物の売買契約をする段階になって、購入予定の土地が仮差押されていることを知りました。仲介業者に相談したところ、「建物を建築して引渡すまでに仮差押を抹消できなければ、契約そのものを取消す」という内容の契約であり心配はいらないとのことです。また、仮差押について売主にその内容を尋ねると、「仮差押は以前の知合いで自己破産した者の債権者が、返済義務の無い売主の資産を何らかの方法で仮差押したもので、その土地価格相当額の現金を裁判所に預託金として裁判する予定であり、仮差押は近々抹消することができる。」と返答がありました。このような場合、できるだけリスクの少ない契約及び引渡しをしたいのですが、何か注意する点はありますか?
中古住宅を購入し、賃貸物件として活用しようと思っています。手頃な物件が見つり購入を決意したところ、その敷地内の樹木で所有者の家族が首を吊って自殺していることを告知されました。私自身は住むつもりもないため、気にしていませんが、これからこの物件を賃貸に出す際に当然事件のことを告知する必要があると思います。しかし、この告知義務はいつまで続くものでしょうか?

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